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『I・Bまちづくり』に代表理事 齋藤潤一のインタビューが掲載されました

 

経済情報誌『I・B』を発行する(株)データ・マックスが発行する九州の建設・不動産業界に焦点を当てた情報誌『I・Bまちづくり』に、代表理事齋藤潤一のインタビューが掲載されました。

九州で注目の再開発や熊本の復興状況、地方の魅力あるエリア、注目サービスや注目企業を取り上げる『I・Bまちづくり』において、まちづくり仕掛け人として紹介いただきました。

その他にも、弊団体もプロデュースで関わっている宮崎県新富町の取り組みを特集していただいております。

ぜひご覧ください。

一部インタビューは、ウェブ上でもご覧いただけます。
強い地域経済をつくり出す~エミー(笑み)とゼニー(銭)で地域を再生

中高生へ教育プログラムを提供している教育と探求社と共に宮崎県で講座「ソーシャルチェンジ」を開催

中高生へ教育プログラムを提供している教育と探求社と、宮崎県児湯郡新富町で地域づくりを行なっている一般財団法人こゆ地域づくり推進機構と弊団体が連携し、宮崎県宮崎市にて、社会的課題の解決方法を教えるサマースクールを開催しました。

県内の高校生ら19人が参加し、4チームに分かれて事業プランをプレゼンする内容です。

講座の名称は、「ソーシャルチェンジin MIYAZAKI」とし、今後も定期的に開催していく予定となっています。

「ソーシャルチェンジin MIYAZAKI」では、「困っている人を笑顔にするにはどうしたらよいのか」という課題に対して、解決策を考える内容で進行。

優勝したチームは、児童虐待を防止するアプリを発表し、注目を集めました。

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代表理事の齋藤潤一が大学生へのキャリアデザイン講義を行いました

秋田公立美術大学の講義「キャリアデザイン」において、代表理事の齋藤潤一が大学生に向けて講演を行いました。

テーマは、「1勝99敗の地域づくり〜ソーシャルビジネスで持続可能な地域を実現する〜」です。

各地域の実践事例とともに、活動への経緯を伝えることで、キャリアデザインにつながる講義をさせていただきました。

月刊ソトコトの表紙・特集に掲載されました。

当団体がプロデュースする事業が、ソーシャル&エコマガジン月刊ソトコトに掲載されました。

月刊ソトコト

 

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メディア掲載:『TURNS』に代表理事齋藤潤一のインタビューが掲載

2017年10月20日に発売された『TURNS Vol.26 2017[12月]』(株式会社第一プログレス)に、代表理事齋藤潤一のインタビューが掲載されています。

「地方の経済入門」が特集されており、齋藤は、

・次の資本主義
・成功する地域ビジネスの見つけ方
・転んだ人を笑わない
・優しい地域が、チャレンジャーを生む
・地域ビジネスは、楽しまなくっちゃ

などにつきまして、地域経済の観点からインタビューに答えております。

ぜひお手にとってご覧ください。

詳細はこちらからご覧いただけます

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全国シティプロモーションサミットにて代表理事の齋藤潤一が講演をおこないます

2017年10月26日・27日にきゅりあん(品川区立総合区民会館) にて開催される全国シティプロモーションサミット2017 in Shinagawaに、代表理事の齋藤潤一が登壇致します。

品川区が主催し、株式会社宣伝会議と事業構想大学院大学が開催協力を行っているイベントで、来場人数は2日間で約1000名を見込まれています。

齋藤の講演時間は、 27日の10時から「地域の課題を解決するソーシャルビジネスの作り方」と題して行われます。

全国シティプロモーションサミットとは、「毎年、シティプロモーションに積極的に取り組む自治体が主催。「住んでよし、訪れてよし」のまちの魅力発信に取り組む、全国の自治体職員が一堂に参集します。30以上の講演やブース展示での交流を通じてまちの特色を活かした創意工夫や経験を共有し、課題の解決に向けて意見交換を行うのがシティプロモーションサミットです」

詳細はこちらからご覧ください

国産生ライチで作った1本1000円の超高級「ライチビール」完売

弊団体が、宮崎県児湯郡新富町に拠点を置く一般財団法人こゆ地域づくり推進機構と協力し、国産生ライチで作った「ライチビール」をプロデュースいたしました。

数量限定で製造し、ほぼ完売状態となっています。

本取組は、新富町の新しい特産品である「ライチ」に着目し、割れライチなどいわゆるB級品の有効活用を目的に企画・製造されています。

新聞にも掲載されました。

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オープンイノベーションオフィスSENQのWEBメディアに代表理事齋藤潤一のインタビューが掲載

開設前から、弊団体がメンターとして携わらさせていただいているオープンイノベーションオフィスSENQ。

「地域ビジネスには、オープンイノベーションが不可欠」という内容でインタビューに答えています。

ぜひご覧ください。

https://senq-web.jp/topics/news/2380

弊団体がプロデュースするクラウドファンディングが目標金額を達成しました

弊団体のメンバーでもある梶山剛が起案者を務めるクラウドファンディングが目標金額を達成しました。

弊団体がプロデュースしているaya100の活動の一環として、宮崎県綾町の農家さんを支援するプロジェクトです。

目標金額である250万円を大きく超え、190人の方から、2,738,500円を集めることができました。

今後のプロジェクトの進捗状況は、レポート等を通じて発信予定となっています。

「自治体通信」に代表理事の齋藤潤一が掲載いただきました

弊団体の代表理事を務める齋藤潤一が、Yahoo!Japanの地方創生フォーラムに登壇した際の様子が、「自治体通信」に掲載いただきました。

「自治体通信」は、全国の自治体トップ・職員・議員に贈る自治体の”経営力”をあげる情報誌として刊行されています。