弊団体がプロデュースするクラウドファンディングが目標金額を達成しました

弊団体のメンバーでもある梶山剛が起案者を務めるクラウドファンディングが目標金額を達成しました。

弊団体がプロデュースしているaya100の活動の一環として、宮崎県綾町の農家さんを支援するプロジェクトです。

目標金額である250万円を大きく超え、190人の方から、2,738,500円を集めることができました。

今後のプロジェクトの進捗状況は、レポート等を通じて発信予定となっています。

「自治体通信」に代表理事の齋藤潤一が掲載いただきました

弊団体の代表理事を務める齋藤潤一が、Yahoo!Japanの地方創生フォーラムに登壇した際の様子が、「自治体通信」に掲載いただきました。

「自治体通信」は、全国の自治体トップ・職員・議員に贈る自治体の”経営力”をあげる情報誌として刊行されています。

農業専門誌「アグリジャーナル」に弊団体がプロデュースするaya100について掲載いただきました

農業専門誌「アグリジャーナル」の「成功する地域農業」という内容で、地域プロデュースしている時に大事にしてる点を取材いただきました。

「アグリジャーナル」は、次世代農業ライフ&ビジネス誌です。

次世代を担う農業経営者および新規就農者の方々に向けて、持続可能な経営のためのアイデア、アイテムなどの最新情報から、農家ライフをもっと楽しむためのファッション&カルチャー情報を発信しているメディアです。

宮崎県日向市「日向ドラゴンアカデミー」の様子が宮崎日日新聞に掲載されました

宮崎県日向市にて、弊団体がプロデュースを行っている「日向ドラゴンアカデミー」の最終プレゼンテーションの様子が掲載されました。

福井県鯖江市の伝統工芸産業振興イベントに代表理事の齋藤潤一が登壇しました

福井県鯖江市を舞台に、伝統工芸産地のこれからを考えるイベントにゲストとして出演しました。

伝統工芸で稼ぐ方法を考えると題して、講演とパネルディスカッションを行いました。

日経産業新聞に当団体代表理事の齋藤潤一が掲載されました

「宮崎の起業家を後押し」と題して、代表理事の齋藤潤一が掲載されました。

日経産業新聞は、日本経済新聞社が発行している、産業・企業情報に特化したビジネス総合紙です。テクノロジー、マネジメント、マーケティングの各分野を中心にニュースを報道し、掲載している企業数は「毎日約400社」とも呼ばれています。

朝日新聞に「宮崎ローカルベンチャーサミット」の様子が取り上げられました

朝日新聞に、「地域ビジネスの活動知って」と題して、弊団体がプロデュースを行った「宮崎ローカルベンチャーサミット」の様子が開催されました。

宮崎県でWOMAN PROJECT主催スタートアップセミナーに当団体代表理事の齋藤潤一が登壇しました

宮崎県都城市で開催されたWOMAN PROJECT主催スタートアップセミナーに当団体代表理事の齋藤潤一がゲストとして登壇しました。

WOMAN PROJECTは、「もっともっと女性が活躍できる場を創りたい。ライフステージごとのキャリア支援で、子育ても仕事も諦めない世界を創りたい。」という想いから始まった女性の活躍支援の取り組みです。

イベントテーマは、「ワタシを変える日」。

『夢をカタル』ことから始めよう!というパートで、夢を語りました。

宮崎県西都市で当団体代表理事の齋藤潤一が講演を行いました

「地域で稼ぐ講座-歴史と地域資源を活かす」と題して、宮崎県西都市で講演を行いました。

西都市では、「西都市歴史を活かしたまちづくり」で地域の方とワークショップを行い、「記・紀の道」を整備しています。しかし、住民はボランティアで携わっており、観光ルートとしての景観を維持するにも活動に限界がある状況です。

このような課題に対して、稼ぐ地域となり継続的なまちづくり活動を支える循環型の仕組みが必要であることをお伝えしました。

宮崎県全域から地域リーダーが集う「里山ビジネス革命会議」を開催しました

「宮崎のローカルベンチャーは、世界トップクラスだ!」を合言葉に、宮崎ローカルベンチャーサミットとして、宮崎県のローカルベンチャーを盛り上げ、見える化していくイベントを開催いたしました。

テーマは「里山」とし、高千穂町の「高千穂アカデミー」、美郷町の「渡川山村商店」をゲストに迎えて開催いたしました。