秋田公立美術大学で、特別講師として、代表理事の齋藤が講義を行いました。

秋田公立美術大学のキャリアデザイン教育の講義で、代表理事の齋藤が、講義を行いました。秋田公立美術大学は、昨年に続き2度めの講義になります。

場所:秋田公立美術大学

日時:2018年7月30日

内容は以下:

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3限(12:50~14:20)
地域の課題解決ワークショップ①
・4名1組8グループ(32人)程度
・2年生以上の学生によるグループワーク
・講義形式:レクチャー・グループワーク・発表・講評
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4限(14:30~16:00)
@大講義室(2階の階段教室 移動できない机・椅子)

キャリアデザイン1「1勝99敗の地域づくり」
~ソーシャルビジネスで持続可能な地域を実現する~
・2年生110名
・講義形式:レクチャー
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5限(16:10~17:40)
地域の課題解決ワークショップ②
・4名1組8グループ(32人)程度
・1年生以上の学生によるグループワーク
・講義形式:レクチャー・グループワーク・発表・講評
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文科省スーパーグローバルハイスクールの講座で登壇させていただきました。

文部科学省スーパーグローバルハイスクールの一環で、世界各国から集まる留学生、東京、宮崎の大学生の皆さんに、地域づくりについて、代表理事の齋藤がお話しさせていただきました。

講演終了後も、「持続可能な地域づくり」をテーマに多数の質疑応答をいただき、学生らと意見交換を行いました。当団体は、今後も、全国各地の教育機関などと連携し、人材育成に取り組んでまいります。

日時:2018年7月

場所:宮崎県立高鍋農業高校

 

「地方創生に向けた実態調査」経済同友会様へ代表の齋藤が講演しました

「地方創生に向けた実態調査」

経済同友会様に東京から宮崎までお越しいただき、代表の齋藤が講演を行いました。

良い部分も悪い部分も、具体的なお話しもいくつかでき、つながりのある実りある意見交換会になりました。

Next Commons Lab(ネクストコモンズラボ)代表 林篤志さんと代表の齋藤が対談しました

ポスト資本主義社会を具現化するための社会OS「Next Commons Lab」代表 林篤志さんと代表の齋藤が対談しました。

林篤志さんは、2016年に一般社団法人Next Commons Labを設立。自治体・企業・起業家など多様なセクターと協業しながら、新たな社会システムの構築を目指し、活動を続けられています。

好奇心と可能性を大切にしていること、国家という枠組みを外してブランディングしていく思考法など、多くの学びと気づきをいただきました。

ETIC.宮城治男さんと代表の齋藤が対談しました

若い世代における「起業家型リーダー」の育成に取り組み、450名を超える起業家を輩出するNPO法人ETIC. 代表理事 宮城治男さんと代表の齋藤が対談しました。

「ソーシャルビジネスの種火を、日本に増やす。」

そのためのプラットホームづくりや起業家人財の育成をこれからも活動を続けてまいります。

茨城県北ビジネスプランコンペティションを開催・運営しました

茨城県から業務委託を受ける「茨城県北ビジネス創出支援プロジェクト」の一環として、ビジネスプランコンペティション2018を開催し、代表の齋藤が審査員を務めました。

起業家人財の育成講座から関わらせていただいている本プロジェクトを通じて、20人以上の新たなビジネスプランにチャレンジする起業家が誕生しました。

最優秀賞を受賞した「SAKE TAXI」を企画する細金寛子さんは、講座を通じてビジネスプランを実現へと動き出し、来年度には法人化を予定されています。

これからも、地域を元気にし、起業家自身が幸せを追求できる人財育成に取り組んでまいります。

第3回九州・山口ベンチャーマーケットで代表の齋藤が審査員を務めました

九州・山口各県と経済界が一体となり「世界に翔ばたくベンチャー企業」を輩出するため、福岡で年に1回開催しているイベント「九州・山口ベンチャーマーケット」が開催され、各県代表9社によるピッチコンテスト(KVアワーズ)の審査員を代表の齋藤が務めました。

九州・山口ベンチャーマーケット:
九州・山口各9県のイチオシのベンチャー企業およそ60社と国内外のビジネスパートナーがおよそ600名集うビジネスマッチングイベント

長野県塩尻市で開催された「地域ビジネス」トークイベントで代表の齋藤が登壇しました

塩尻市にオープン予定のオープンイノベーション施設の在り方について考えるトークイベント「地域資源から始まる!持続可能なビジネスの作り方」で、代表の齋藤が講演を行いました。

このイベントは、「Impact HUB Tokyo(インパクトハブトーキョー)」(東京都目黒区)と塩尻市が企画。講演後の質疑応答では、たくさんの意見交換が行われました。

地方のリアルを探求し、オープンイノベーションについて議論するイベント「地方のリアルぶっちゃけTalk」を開催しました

地方のリアルを探求し、オープンイノベーションについて議論するイベント「地方のリアルぶっちゃけTalk:働くx稼ぐx暮らすなんでも来い!」を開催しました。

40人満席で、刺激的な参加者同士の出会い、熱い議論や楽しい交流が行われました。

会場:SENQ 霞ヶ関

慶應大学で代表理事の齋藤が講義を行いました

慶應大学で代表理事の齋藤が講義を行いました。この活動は、3年目となります。

地方の起業家育成を通じて知り得た「地方のリアル」を伝えています。ネットだけではわからない、地方の現場の声を届けて来ました。

刺激的な受講生とのディスカション、飛び交う質疑、大変有意義な時間となりました。

2018年も、たくさんの地方の起業家たちと、社会課題を解決し、ハッピーを生み出していきます。