第3回九州・山口ベンチャーマーケットで代表の齋藤が審査員を務めました

九州・山口各県と経済界が一体となり「世界に翔ばたくベンチャー企業」を輩出するため、福岡で年に1回開催しているイベント「九州・山口ベンチャーマーケット」が開催され、各県代表9社によるピッチコンテスト(KVアワーズ)の審査員を代表の齋藤が務めました。

九州・山口ベンチャーマーケット:
九州・山口各9県のイチオシのベンチャー企業およそ60社と国内外のビジネスパートナーがおよそ600名集うビジネスマッチングイベント

長野県塩尻市で開催された「地域ビジネス」トークイベントで代表の齋藤が登壇しました

塩尻市にオープン予定のオープンイノベーション施設の在り方について考えるトークイベント「地域資源から始まる!持続可能なビジネスの作り方」で、代表の齋藤が講演を行いました。

このイベントは、「Impact HUB Tokyo(インパクトハブトーキョー)」(東京都目黒区)と塩尻市が企画。講演後の質疑応答では、たくさんの意見交換が行われました。

地方のリアルを探求し、オープンイノベーションについて議論するイベント「地方のリアルぶっちゃけTalk」を開催しました

地方のリアルを探求し、オープンイノベーションについて議論するイベント「地方のリアルぶっちゃけTalk:働くx稼ぐx暮らすなんでも来い!」を開催しました。

40人満席で、刺激的な参加者同士の出会い、熱い議論や楽しい交流が行われました。

会場:SENQ 霞ヶ関

慶應大学で代表理事の齋藤が講義を行いました

慶應大学で代表理事の齋藤が講義を行いました。この活動は、3年目となります。

地方の起業家育成を通じて知り得た「地方のリアル」を伝えています。ネットだけではわからない、地方の現場の声を届けて来ました。

刺激的な受講生とのディスカション、飛び交う質疑、大変有意義な時間となりました。

2018年も、たくさんの地方の起業家たちと、社会課題を解決し、ハッピーを生み出していきます。

「霧島ローカルベンチャースクール」に代表理事の齋藤が登壇しました

稼ぐ地域をつくる。シリコンバレー流地域づくり。

鹿児島移住計画が開催する「霧島ローカルベンチャースクール」で、代表理事の齋藤潤一が登壇し、トーク&ワークショップを行いました。

霧島で、わくわく起業家が続々と生まれる「霧島ローカルベンチャースクール」がスタートします。
短期間の募集に関わらず、行政の方から保育士さんまで40名が集結しました。

SDM(慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科)の前野隆司先生の幸福学を取り入れた創業ワークショップで、盛り上がりました!

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代表理事の齋藤潤一が大学生へのキャリアデザイン講義を行いました

秋田公立美術大学の講義「キャリアデザイン」において、代表理事の齋藤潤一が大学生に向けて講演を行いました。

テーマは、「1勝99敗の地域づくり〜ソーシャルビジネスで持続可能な地域を実現する〜」です。

各地域の実践事例とともに、活動への経緯を伝えることで、キャリアデザインにつながる講義をさせていただきました。

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全国シティプロモーションサミットにて代表理事の齋藤潤一が講演をおこないます

2017年10月26日・27日にきゅりあん(品川区立総合区民会館) にて開催される全国シティプロモーションサミット2017 in Shinagawaに、代表理事の齋藤潤一が登壇致します。

品川区が主催し、株式会社宣伝会議と事業構想大学院大学が開催協力を行っているイベントで、来場人数は2日間で約1000名を見込まれています。

齋藤の講演時間は、 27日の10時から「地域の課題を解決するソーシャルビジネスの作り方」と題して行われます。

全国シティプロモーションサミットとは、「毎年、シティプロモーションに積極的に取り組む自治体が主催。「住んでよし、訪れてよし」のまちの魅力発信に取り組む、全国の自治体職員が一堂に参集します。30以上の講演やブース展示での交流を通じてまちの特色を活かした創意工夫や経験を共有し、課題の解決に向けて意見交換を行うのがシティプロモーションサミットです」

詳細はこちらからご覧ください

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茨城県北地域ビジネス創出支援事業キックオフセミナーの模様が新聞に掲載されました

弊団体が全面プロデュースする、茨城県の県北地域対象の支援事業「茨城県北地域ビジネス創出支援事業」のキックオフセミナーが開催されました。

9月9日に、水戸の常陽藝文センター・藝文ホールで開催され、135名の来場者を記録。

「イノベーション」をテーマとした基調講演を一橋大学名誉教授・法政大学教授の米倉誠一郎氏が務め、活況となりました。

総額800万円の「茨城県北地域ビジネスプランコンテスト」の優秀賞受賞者も活動報告をおこない、新たな挑戦への一歩となるイベントとなりました。

当日の様子は、朝日新聞、茨城新聞の朝刊に掲載されています。

詳しい当日のレポートは、地域の情報を伝えるメディアMACHI LOGにて掲載いただきましたので、ぜひご覧ください。

政策金融公庫の移住・起業・就農フォーラム in Fukuokaに登壇しました。

移住×起業x就農フォーラム
2017年2月、福岡県の天神エルガーラで、「移住・起業・就農フォーラム in Fukuoka」が、九州・山口で起業を考える人を対象に、日本政策金融公庫の主催で開催されました。

代表理事の齋藤が、「地域商社で稼ぐ!地域資源の活かし方」と題して行われたパネルディスカッションに、地域リーダーらと登壇しました。

画像左から、佐賀県出身のトーマツベンチャーサポートの香月氏、熊本県の阿蘇神社の復興支援ボランティアの中島氏、宮崎県を中心に全国で地域づくりに取り組む齋藤氏、人口80人鹿児島県三島村の竹島で、大名筍の販路開拓を行う山﨑氏

日時:平成29年2月12日(日) 11:00~18:00

会場:天神エルガーラホール7階
中ホール・多目的ホール・ギャラリー
(福岡市中央区天神1-4-2)

対象:九州・山口での移住、起業・就農に関心がある方

主催:日本政策金融公庫

共催
福岡県・佐賀県・長崎県・熊本県・大分県・宮崎県・鹿児島県・トーマツベンチャーサポート株式会社

後援
九州財務局・福岡財務支局・九州経済産業局・九州農政局・山口県

慶應SDMで、代表理事の斎藤が講義を行いました。

慶應義塾大学大学院(SDM)、秋学期集中講義「公共政策のイノベーティブデザイン」にて講座を開催させていただきました。

「1勝99敗ーシリコンバレー流の地域づくり」今回も、一方的な講座・セミナーではなく「地方創生と何か?」
という答えのない答えを、受講生の皆様と一緒に考えていく形で進行をさせていただきました。

また講座の中では、山﨑 晋作 (Yamazaki Shinsaku)や大岩根 尚 (Hisashi Oiwane)らと共に活動した、三島村ジオパークや大名タケノコの事例を紹介させていただきました。

今後も、自分が動きながら、たくさんの地域リーダーらを紹介していきたいとも思います。

慶應SDM保井教授のfacebookの投稿

当日の様子